WEKO3
アイテム
学校と家庭・地域の三者が共に進めるコミュニティ・スクールの実践的研究(Ⅱ)-「8年間関わって見えてきたこと」-
http://hdl.handle.net/10780/1478
http://hdl.handle.net/10780/1478f5dc3830-54ca-447b-b937-10d0e426e8b6
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2013-04-18 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 学校と家庭・地域の三者が共に進めるコミュニティ・スクールの実践的研究(Ⅱ)-「8年間関わって見えてきたこと」- | |||||
| 言語 | ja | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | ガッコウ ト カテイ チイキ ノ サンシャガ トモニ ススメル コミュニティ・スクール ノ ジッセンテキ ケンキュウ Ⅱ 8 ネン カンカカワッテ ミエテ キタコト | |||||
| 言語 | ja-Kana | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | Practicing research of both community schools that three people (home and region) advance with school(II) - It was concerned for eight years and have been visible.- | |||||
| 言語 | en | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | ETYP:教育関連論文 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 学校運営協議会制度 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 共育風土の醸成 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 双方向の関係構築 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 協働責任分担方式 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 実働組織 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | open access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||
| 著者 |
森, 保之
× 森, 保之 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 本研究の目的は,コミュニティ・スクールを取り入れた学校づくりを推進するために,コミュニティ・スクールの在り方や考え方を明らかにすることである。学校運営協議会制度(いわゆるコミュニティ・スクール)が制度化されて9 年目を迎え,全国で平成24 年4 月現在で1183 校(昨年比394 校増)が,文科省のコミュニティ・スクール指定校になっている。地域的にも全国で38 都道府県において導入され,着実に広がりを見せている。また,文科省は今後5 年間でコミュニティ・スクールを全公立学校の1 割(約3000 校)に拡大することを提案している。筆者は,平成17 年から19 年の3 年間,九州初のコミュニティ・スクールの研究校(春日市立日の出小学校)の校長として,コミュニティ・スクールの実践を推進してきた。その後,多くのコミュニティ・スクール校の推進にも関わり,現在,6 小中学校の学校運営協議会の委員の学識経験者として活動している。そこで,現在実施されている「コミュニティ・スクール」の実践の現状を紹介しその特徴を分析するとともに,成果や課題を整理し,これから立ち上げるコミュニティ・スクール校の推進に寄与したい。 | |||||
| 書誌情報 |
福岡教育大学紀要. 第四分冊, 教職科編 Bulletin of Fukuoka University of Education. Part IV, Education and psychology 巻 62, p. 169-182, 発行日 2013-02-08 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0286-3235 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 福岡教育大学 | |||||